さっき、私が目を覚まして、お散歩に出る前の毛づくろいをしていたら、いきなり天井が開きました。
「あ、てん!起きてたんだね。よかった。今日は早く寝たいから、てんのこと起こしちゃおうと思ったんだよね。」
よーさんです。
最近の私のお世話&家の掃除をしてくれるのは、もっぱらよーさんです。
以前は、私をからかう事はあっても、お世話は全然してくれなかったよーさんに、どんな事情があるのかは知りませんが。。。。。
私はよーさんの顔をチロっとみてから、また毛づくろいを始めました。
ヒゲは大事、丁寧にね。
毛づくろいに夢中になっていたら、
「て~ん!まだ散歩に行かないのぉ~? 早く掃除したいんだけどぉ~」
なんて言われようと、毛づくろいは手を抜くわけには行きません。
あっちも、こっとも、そっちも。。。。
私は、全部きれいにしなくちゃ 安心できないのです。
「てーん!まだ終わらないの? 掃除しちゃうよぉ」
私はよーさんの顔を、つい、魔が差したかのように睨んでしまいました。
はい、はい、わかりましたよ。(`^´)。
じゃあ、お散歩に行ってきます。お掃除よろしくお願いします。
結局、お世話してくれる人には

勝てない、デンでしたぁ~
押してもらえたら、てん、うれしいです。
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