こんばんは、こんにちは。てんです。
「てん、これなんだ?」

クンックンクン、なんでしょう。甘い匂いがします。

ちょっと、かじってみましょう。 カリッ
ん?んん? カプッ

これ、なかなか。うん、いけますね。
おいしい! 本格的に、ほっぺに詰めてしまいましょう。
最初はやっぱり、左のほっぺから。

これは私のものですからね。ジッと見ていても、あげませんからね。
パクッと、左頬に保管完了です(^^)v 肩の上が膨らんでしまいました。
そ、れ、か、ら! さっき、もう1個ありましたよね。
はい、勿体つけないで出してください。
そうそう、これも私のものです!

ん?今度は回りに硬いものがついています。なんでしょう?
んっくっく・・・ か、かたい・・・・・で・・・す
っく~~~~~!!!

もういいです!これは硬いものがついたまま家にもって行きます!
お家の中でゆっくり、出すのです。

このぐらいのもの、口にくわえて運べるんですから!
ピューーーーーと帰りまーーーーす!!!
ふう~、お家の食料庫に今日のご馳走を両方とも置いて、
私は毛づくろい中♪
「甘栗、ハムスター、検索!
え? 栗の渋皮はタンニンが毒?
うわ!殻つきの方は回収~!」
ガタッガタ、ッガタ
? 天井が開いて? 大きな手が入ってきて? 食料庫から、、、、
もっていっちゃうのぉ~?!
(>_<)悲しー
って思ったけど、皮をむいて返してくれました。
あの、、、、お願いです。
先に調べて安全だって分かってから
私の前に出してください。

今回は、結局、食べられたから許しますけど<(`^´)>
食べ物の恨みは恐ろしいって言いますし。。。。
よろしくお願いしますよ?(^_^;)
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